ササクラ(6303)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 陸上用機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -992万
- 2014年9月30日 -205.81%
- -3033万
- 2015年9月30日
- -909万
- 2016年9月30日 -130.95%
- -2100万
- 2017年9月30日
- 5200万
- 2018年9月30日 +178.85%
- 1億4500万
- 2019年9月30日 -17.93%
- 1億1900万
- 2020年9月30日 +15.97%
- 1億3800万
- 2021年9月30日 -21.74%
- 1億800万
- 2022年9月30日
- -2億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 陸上用機器事業
都市ごみ焼却プラント市場の受注が堅調に推移していることから受注高は13億41百万円(同67.4%増)、売上高は当第2四半期における売上対象案件が少なかったため9億99百万円(同27.7%減)となりました。営業損益は、原材料価格の高騰により採算悪化が見込まれる案件に対して受注損失引当金を計上したことにより2億95百万円の損失(前年同期は1億8百万円の利益)、受注残高は43億61百万円(前年同期比27.4%増)となりました。2022/11/11 16:24