ササクラ(6303)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 消音冷熱装置事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億5368万
- 2014年12月31日
- -1億1844万
- 2015年12月31日
- -1億900万
- 2016年12月31日
- 3800万
- 2017年12月31日 +415.79%
- 1億9600万
- 2018年12月31日 -53.06%
- 9200万
- 2019年12月31日 +223.91%
- 2億9800万
- 2020年12月31日 -66.44%
- 1億
- 2021年12月31日 +105%
- 2億500万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2022/02/10 13:24
なお、当第3四半期連結累計期間において、グループ企業の収益力を強化し総合力を高めることを目的として、完全子会社で消音冷熱装置事業を営む株式会社ササクラ・エーイーを存続会社、同じく完全子会社で消音冷熱装置事業を営む株式会社ササクラ・アルク・エーイーを消滅会社とする吸収合併を実施いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 消音冷熱装置事業2022/02/10 13:24
データセンター向けなど騒音防止装置の受注が堅調に推移したことから、受注高は19億32百万円(同7.1%増)となり、売上高は17億80百万円(同1.8%増)となりました。営業利益は高採算の案件があったことから2億5百万円(同104.0%増)と伸長し、受注残高は16億34百万円(同11.7%増)となりました。