仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 47億800万
- 2018年3月31日 +112.53%
- 100億600万
個別
- 2017年3月31日
- 46億2900万
- 2018年3月31日 +97.13%
- 91億2500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品…個別法2018/06/28 13:22
- #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる受注品に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注品に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/06/28 13:22
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品 3,643百万円 8,020百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2018/06/28 13:22
資産は前連結会計年度末と比べて24億5百万円増加しましたが、その主な内訳は、現金及び預金が34億48百万円減少したものの、仕掛品が52億98百万円、受取手形及び売掛金が5億8百万円それぞれ増加したことによるものです。
負債は前連結会計年度末と比べて32億2百万円増加しましたが、その主な内訳は、未払法人税等が94百万円減少したものの、長期借入金(サウジアラビア向け海水淡水化プラント工事の資金需要のため)が15億94百万円、受注損失引当金が10億54百万円、支払手形及び買掛金が4億55百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2018/06/28 13:22
a 仕掛品…個別法
b 原材料…先入先出法