6307 サンセイ

6307
2026/04/17
時価
48億円
PER 予
7.05倍
2010年以降
2.54-22.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.33-1.71倍
(2010-2025年)
配当 予
2.76%
ROE 予
12.12%
ROA 予
8.97%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)963,5601,873,3612,908,1514,494,579
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)26,9187,93994,164354,071
2024/04/19 15:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ゴンドラ・舞台」は、窓拭き用ゴンドラ他類似製品、舞台装置の設計・製造販売・据付及び納入製品の保守修理事業並びに仮設ゴンドラレンタル事業、これらの付帯事業を展開しております。「海洋関連」は、船舶修理、魚礁・浮体式灯標の製作及び船員宿泊事業を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/04/19 15:15
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/04/19 15:15
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金は9,272千円増加し、仕掛品は17,424千円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は9,272千円増加し、売上原価は17,424千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ8,152千円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は2,384千円増加しております。
2024/04/19 15:15
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産は31,710千円減少し、仕掛品は11,646千円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は31,710千円減少し、売上原価は11,646千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ43,356千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は43,356千円減少し、売上債権の増減額は31,710千円減少し、棚卸資産の増減額は11,646千円減少しております。
2024/04/19 15:15
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「ゴンドラ・舞台」の売上高は44,796千円減少、セグメント利益は45,004千円減少し、「その他」の売上高は13,086千円増加、セグメント利益は1,648千円増加しております。2024/04/19 15:15
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計5,325,5224,473,460
「その他」の区分の売上高27,27833,846
セグメント間取引消去△12,661△12,726
連結財務諸表の売上高5,340,1404,494,579
2024/04/19 15:15
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/04/19 15:15
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2)経営成績
当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、前期において好調であった海洋関連が減収となったことにより、売上高は4,494百万円と前連結会計年度に比べ15.8%の減少となりました。また、売上の減少に伴い、営業利益は301百万円と前連結会計年度に比べ50.0%の減益、経常利益は354百万円と前連結会計年度に比べ43.8%の減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は215百万円と前連結会計年度に比べ38.3%の減益となりました。
b.経営成績に重要な影響を与える要因
2024/04/19 15:15
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,051千円34,616千円
仕入高129,288141,550
2024/04/19 15:15
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/04/19 15:15

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