- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/01/29 16:05- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の表示に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/01/29 16:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産は、現金及び預金が減少した一方、受取手形及び売掛金や固定資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ340百万円(1.0%)増加し、33,817百万円となりました。
2015/01/29 16:05- #4 退職給付に係る会計処理の方法
この結果、当連結会計年度末において、「退職給付に係る資産」が596,943千円、「退職給付に係る負債」が48,646千円計上されております。また、「その他の包括利益累計額」が123,493千円減少しております。
尚、1株当たり純資産額は、12.38円減少しております。
2015/01/29 16:05- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/01/29 16:05- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年10月31日) | 当連結会計年度(平成26年10月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 23,575,473 | 23,943,822 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 222,130 | - |
| (うち少数株主持分)(千円) | (222,130) | (-) |
2015/01/29 16:05