6314 石井工作研究所

6314
2018/06/26
時価
24億円
PER 予
14.05倍
2010年以降
赤字-22.27倍
(2010-2017年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.23-1倍
(2010-2017年)
配当
0%
ROE 予
3.32%
ROA 予
2.35%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純損失金額(円)△12.94△11.26△2.89△39.73
2015/07/21 10:37
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首において前払年金費用が41,145千円及び繰延税金負債が14,565千円それぞれ減少し、利益剰余金が26,579千円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常損失、税引前当期純損失はそれぞれ8,181千円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/07/21 10:37
#3 業績等の概要
このような経済状況のもとで、当社は半導体関連製造装置に加え車載用製造装置の受注に注力しました。また、購入品や材料等の仕入価格低減や販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、納期遅れの新規案件が多く、また長期滞留在庫の評価減を行ったことにより原価が増加した結果、業績は極めて厳しい収益状況となりました。
この結果、当事業年度の売上高は32億3千4百万円(前事業年度比4.7%増)、営業損失は4億6千6百万円(前事業年度は4千2百万円の営業損失)、経常損失は4億3千7百万円(前事業年度は1千3百万円の経常損失)、当期純損失は5億2千8百万円(前事業年度は1億円の当期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2015/07/21 10:37
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
法定実効税率37.8%税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目5.0
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△1.9
住民税均等割5.9
評価性引当額の増減△76.1
その他4.6
税効果会計適用後の法人税等の負担率△24.7
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.1%となります。
2015/07/21 10:37
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当事業年度の売上高は、前事業年度比4.7%増の32億3千4百万円となりました。営業損失は4億6千6百万円(前事業年度は4千2百万円の営業損失)、経常損失は4億3千7百万円(前事業年度は1千3百万円の経常損失)、当期純損失は5億2千8百万円(前事業年度は1億円の当期純利益)となり、前事業年度に比べて赤字幅が拡大しました。
(4) 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策等
2015/07/21 10:37
#6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項 目前 事 業 年 度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当 事 業 年 度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり純資産額659.34 円583.58 円
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)12.89 円△67.99 円
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
2015/07/21 10:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。