TOWA(6315)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億4044万
- 2009年3月31日 -46.89%
- 2億3391万
- 2010年3月31日 -16.48%
- 1億9536万
- 2010年12月31日 -2.05%
- 1億9135万
- 2011年3月31日 +114.89%
- 4億1120万
- 2011年6月30日 -41.41%
- 2億4092万
- 2011年9月30日 +84.11%
- 4億4355万
- 2011年12月31日 -47.7%
- 2億3198万
- 2012年3月31日 +78.21%
- 4億1343万
- 2012年6月30日 -40.89%
- 2億4438万
- 2012年9月30日 +86.79%
- 4億5648万
- 2012年12月31日 -55.88%
- 2億141万
- 2013年3月31日 +51.12%
- 3億436万
- 2013年6月30日 -26.04%
- 2億2509万
- 2013年9月30日 +81.06%
- 4億756万
- 2013年12月31日 -46.21%
- 2億1924万
- 2014年3月31日 +65.79%
- 3億6348万
- 2014年6月30日 -36.21%
- 2億3187万
- 2014年9月30日 +121.87%
- 5億1446万
- 2014年12月31日 -47.83%
- 2億6841万
- 2015年3月31日 +69.63%
- 4億5530万
- 2015年6月30日 -37.28%
- 2億8559万
- 2015年9月30日 +82.44%
- 5億2103万
- 2015年12月31日 -52.9%
- 2億4538万
- 2016年3月31日 +57%
- 3億8525万
- 2016年6月30日 -36.47%
- 2億4475万
- 2016年9月30日 +93.05%
- 4億7249万
- 2016年12月31日 -46.34%
- 2億5352万
- 2017年3月31日 +82.24%
- 4億6202万
- 2017年6月30日 -44.24%
- 2億5763万
- 2017年9月30日 +100.78%
- 5億1728万
- 2017年12月31日 -43.43%
- 2億9261万
- 2018年3月31日 +66.2%
- 4億8632万
- 2018年6月30日 -33.62%
- 3億2280万
- 2018年9月30日 +110.95%
- 6億8095万
- 2018年12月31日 -52.2%
- 3億2546万
- 2019年3月31日 +67.22%
- 5億4423万
- 2019年6月30日 -37.07%
- 3億4247万
- 2019年9月30日 +75.42%
- 6億78万
- 2019年12月31日 -46.89%
- 3億1910万
- 2020年3月31日 +66.47%
- 5億3121万
- 2020年6月30日 -34.13%
- 3億4989万
- 2020年9月30日 +92.13%
- 6億7223万
- 2020年12月31日 -44.41%
- 3億7372万
- 2021年3月31日 +83.94%
- 6億8743万
- 2021年6月30日 -32.08%
- 4億6692万
- 2021年9月30日 +89.24%
- 8億8361万
- 2021年12月31日 -42.13%
- 5億1134万
- 2022年3月31日 +75.25%
- 8億9612万
- 2022年6月30日 -32.11%
- 6億838万
- 2022年9月30日 +68.45%
- 10億2483万
- 2022年12月31日 -42.71%
- 5億8709万
- 2023年3月31日 +67.53%
- 9億8353万
- 2023年6月30日 -38.63%
- 6億363万
- 2023年9月30日 +77.26%
- 10億6999万
- 2023年12月31日 -43.41%
- 6億547万
- 2024年3月31日 +62.9%
- 9億8629万
- 2024年6月30日 -29.26%
- 6億9769万
- 2024年9月30日 +80.47%
- 12億5915万
- 2024年12月31日 -46.67%
- 6億7151万
- 2025年3月31日 +73.94%
- 11億6800万
- 2025年6月30日 -34.46%
- 7億6555万
- 2025年9月30日 +73.55%
- 13億2860万
- 2025年12月31日 -43.54%
- 7億5010万
個別
- 2008年3月31日
- 3億3411万
- 2009年3月31日 -48.68%
- 1億7147万
- 2010年3月31日 -13.42%
- 1億4845万
- 2011年3月31日 +130.47%
- 3億4214万
- 2012年3月31日 -3.22%
- 3億3112万
- 2013年3月31日 -32.03%
- 2億2506万
- 2014年3月31日 +19.11%
- 2億6807万
- 2015年3月31日 +29.91%
- 3億4826万
- 2016年3月31日 -19.74%
- 2億7951万
- 2017年3月31日 +27.79%
- 3億5720万
- 2018年3月31日 +0.53%
- 3億5909万
- 2019年3月31日 -14.8%
- 3億596万
- 2020年3月31日 +3.3%
- 3億1605万
- 2021年3月31日 +44.14%
- 4億5556万
- 2022年3月31日 +18.24%
- 5億3868万
- 2023年3月31日 +3.68%
- 5億5849万
- 2024年3月31日 -3.29%
- 5億4012万
- 2025年3月31日 +19.35%
- 6億4463万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/26 9:04
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 給与手当 2,354,462 2,667,735 賞与引当金繰入額 292,160 362,922 役員賞与引当金繰入額 90,653 114,586 退職給付費用 88,580 63,162
「研究開発費」は、当連結会計年度において金額的重要性が高まったことから、主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
① 製品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② 仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③ 原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
④ 貯蔵品
主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2025/06/26 9:04 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 9:04
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,184 5,313 1,184 5,313 賞与引当金 540,129 644,638 540,129 644,638 役員賞与引当金 59,100 64,800 59,100 64,800 製品保証引当金 264,159 259,305 264,159 259,305 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 仕掛品評価損 279,474 222,906 賞与引当金 164,955 196,872 減価償却超過額 140,801 152,421
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減損損失 309,948 313,642 賞与引当金 240,405 278,719 退職給付に係る負債 188,562 242,258
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社はありません。
2.持分法の適用に関する事項
(1) 持分法適用の関連会社はありません。
(2025/06/26 9:04 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~10年2025/06/26 9:04