退職給付引当金
連結
- 2013年3月31日
- 8億1531万
個別
- 2013年3月31日
- 6億2136万
- 2014年3月31日 -7.81%
- 5億7281万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。
1)退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
2)数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により、発生の翌事業年度から費用処理しております。2014/07/09 9:16 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/09 9:16
(表示方法の変更)前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 関係会社株式評価損 1,030,743 1,030,743 退職給付引当金 221,143 203,636 減損損失 487,245 440,684
前事業年度において「その他」に含めていた「試作品」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/09 9:16
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 賞与引当金 102,421 113,024 退職給付引当金 279,664 - 退職給付に係る負債 - 277,899
前連結会計年度において「その他」に含めていた「試作品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/07/09 9:16
(注)一部の連結子会社は、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。イ.退職給付債務 △1,918,294千円 チ.前払年金費用 - リ.退職給付引当金(ト-チ) △815,316
3.退職給付費用に関する事項