仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 22億9077万
- 2014年3月31日 -0.68%
- 22億7522万
個別
- 2013年3月31日
- 20億2045万
- 2014年3月31日 -7.82%
- 18億6241万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/09 9:16
(表示方法の変更)前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 仕掛品評価損 178,475千円 148,260千円 関係会社株式評価損 1,030,743 1,030,743
前事業年度において「その他」に含めていた「試作品」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/09 9:16
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 仕掛品評価損 216,433千円 179,091千円 減損損失 499,572 451,299
前連結会計年度において「その他」に含めていた「試作品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 製品………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/07/09 9:16
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/07/09 9:16