- 6315
- 2026/09/07
- 時価
- 1735億円
- PER 予
- 24.75倍
- 2010年以降
- 赤字-88.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.28-5.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 9.27%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/27 9:37
(注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) その他の項目 減価償却費 1,159,464 91,938 1,251,402 のれんの償却額 55,302 - 55,302
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/27 9:37
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 研究開発費 545,822 554,342 減価償却費 165,567 176,694 ソフトウエア償却費 17,602 20,368 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 9:37
当連結会計年度における営業活動は、海外顧客エリアへのマーケットイン型による営業戦略を積極的に展開し、中国・台湾市場等のアジア地域を中心とした海外向受注高・売上高が拡大したことから、29億23百万円(前期は20億54百万円)の資金獲得となりました。これは、受注状況による生産高アップに備えるため、海外生産拠点における高効率生産体制を追求し、適地生産体制・直出荷体制の増強を図ったことによるたな卸資産の増加に伴う資金の減少が21億7百万円(前期は9億80百万円の減少)あったものの、税金等調整前当期純利益を36億円(前期は41億36百万円)、減価償却費を12億49百万円(前期は12億51百万円)計上したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)