仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 32億6659万
- 2018年3月31日 +65.69%
- 54億1236万
個別
- 2017年3月31日
- 16億8274万
- 2018年3月31日 +73.11%
- 29億1294万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 9:37
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 試作品 397,212千円 478,980千円 仕掛品評価損 139,444 238,765 賞与引当金 109,910 109,666
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「減価償却超過額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 9:37
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 仕掛品評価損 171,006千円 277,343千円 減損損失 353,344 339,842
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 製品………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/27 9:37
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/27 9:37