- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/12 9:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。
これにともない、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、第1四半期連結会計期間期首の固定資産が342,950千円増加、流動負債が128,104千円減少、固定負債が328,303千円増加、利益剰余金が142,752千円増加しております。
2019/11/12 9:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
各セグメントにおいて、重要な固定資産の減損損失及びのれんの金額の変動はありません。
2019/11/12 9:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、固定資産の取得及び借入金の返済並びに配当金の支払いがあったものの、営業活動による資金の獲得が22億22百万円あったこと等により、前連結会計年度末に比べ5億28百万円増加し、81億55百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
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