減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 2337万
- 2020年3月31日 +45.52%
- 3402万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 10:20
(注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) その他の項目 減価償却費 1,285,283 79,753 23,379 1,388,415 のれんの償却額 41,159 - 56,221 97,380
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 10:20
(表示方法の変更)前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 17,814 24,267 減価償却費 169,594 199,124 ソフトウエア償却費 23,448 20,917
前事業年度において、主要な科目として表示しておりました「研究開発費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、主要な費目より除外しております。なお、前事業年度の「研究開発費」は504,070千円であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の期首より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。2020/06/25 10:20
これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度の期首の固定資産が342,950千円増加、流動負債が128,104千円減少、固定負債が328,303千円増加、利益剰余金が142,752千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 10:20
営業活動によるキャッシュ・フローは、売掛金回転期間の改善等による売上債権の減少が29億37百万円、たな卸資産の減少が14億12百万円となったことに加え、減価償却費を15億3百万円計上したことなどにより、獲得した資金は、63億52百万円(前連結会計年度は26億円の支出)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)