法人税等
連結
- 2019年3月31日
- 1億2702万
- 2020年3月31日 +131.66%
- 2億9426万
個別
- 2019年3月31日
- -2億2389万
- 2020年3月31日
- -9411万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 10:20
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※4)税務上の繰越欠損金215,585千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産24,469千円を計上しております。この繰延税金資産24,469千円は、主としてTOWA半導体設備(蘇州)有限公司で当連結会計年度に発生したもの及び、TOWAレーザーフロント株式会社で2014年3月期に発生したものであり、半導体製造装置事業及びレーザ加工装置事業の将来の収益力に基づく課税所得見込みを考慮した結果、回収可能と判断しております。2020/06/25 10:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他 1.3 4.9 税効果会計適用後の法人税等の負担率 12.7 45.6 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/25 10:20
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「法人税等の支払額」に含めていた「法人税等の還付額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「法人税等の支払額」に表示していた△1,352,878千円は、「法人税等の支払額」△1,363,368千円、「法人税等の還付額」10,490千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/25 10:20
(*)売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 短期借入金 5,500,000 5,500,000 - (4) 未払法人税等 162,353 162,353 - (5) 長期借入金 4,996,875 4,997,691 816
当連結会計年度(2020年3月31日)