剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -4億14万
- 2022年3月31日
- -4億14万
個別
- 2021年3月31日
- -4億14万
- 2022年3月31日
- -4億14万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き株主総会の決議によらず、取締役会の決議により決定する旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主の皆様への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。また、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日とし、中間配当を行うことができる旨定款に定めております。2022/06/28 10:50 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2022/06/28 10:50
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定に事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
よる請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。 - #3 配当政策(連結)
- 当事業年度の期末配当金につきましては、当社定款の定めに基づき、2022年5月12日開催の取締役会にて、当初予想から27円増配した1株当たり50円の配当を行うことを決議しております。なお、中間配当金を見送りとさせていただきましたので、年間の配当金は、普通配当40円とTOWA10年ビジョン(2014年4月~2024年3月)の目標値である、売上高500億円、営業利益80億円(同率16%)を2年前倒しで達成したことによる記念配当10円を合計した1株当たり50円となります。2022/06/28 10:50
当社は「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨、また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。