退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 7億5783万
- 2022年3月31日 +2.77%
- 7億7882万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 4)小規模企業等における簡便法の採用2022/06/28 10:50
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 10:50
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 賞与引当金 184,344 284,981 退職給付に係る負債 168,821 180,912 試作品 540,870 474,035
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「海外子会社の未分配利益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、従業員の資格と役職等に応じて付与されるポイントの累計数に基づいた一時金又は年金を支給します。2022/06/28 10:50
退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度