売上高
連結
- 2015年3月31日
- 72億1641万
- 2016年3月31日 +7%
- 77億2164万
個別
- 2015年3月31日
- 72億2235万
- 2016年3月31日 +6.87%
- 77億1865万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 11:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,434,008 3,212,178 5,024,010 7,721,648 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 34,522 229,346 376,574 867,138 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/06/27 11:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループを取り巻く受注環境は底堅く、年度末に向けて主力の定量ポンプを中心に、受注は国内外ともに堅調に推移しました。2016/06/27 11:20
以上の結果、売上高は77億21百万円(前期比7.0%増)と2期連続で最高値を更新しました。
利益面につきましても、売上高の増加に加え、「スムーズフローポンプ(高精密ダイヤフラムポンプ)」をはじめとした高付加価値製品の構成比率が上昇したことで売上総利益率が改善したため増益となりました。営業利益は8億8百万円(前期比38.2%増)、営業外収益の助成金収入や投資有価証券運用益を加え、経常利益は8億79百万円(前期比35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億65百万円(前期比34.0%増)とこちらも過去最高益となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2016/06/27 11:20
当連結会計年度の業績は、売上高については77億21百万円(前期比7.0%増)となり、増収となりました。利益面におきましては、営業利益は8億8百万円(前期比38.2%増)、経常利益は8億79百万円(前期比35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億65百万円(前期比34.0%増)とそれぞれ増益となりました。
各品目別の販売状況につきましては、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」をご参照ください。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/27 11:20
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 120,265千円 117,422千円 仕入高 34,499 27,109