荏原実業(6328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4億2600万
- 2014年3月31日 +7.98%
- 4億6000万
- 2015年3月31日 -20.65%
- 3億6500万
- 2016年3月31日 +13.7%
- 4億1500万
- 2017年3月31日 -23.37%
- 3億1800万
- 2018年3月31日 +48.43%
- 4億7200万
- 2019年3月31日 -23.52%
- 3億6100万
- 2020年3月31日 -6.65%
- 3億3700万
- 2021年3月31日 +334.72%
- 14億6500万
- 2022年3月31日 -63.69%
- 5億3200万
- 2023年3月31日 +34.21%
- 7億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メーカー事業2024/05/10 9:05
環境関連製品の製造・販売を手掛ける当セグメントの受注高は、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が停滞するとともに感染症対策製品の需要が減少した一方で、脱臭設備・資材や陸上養殖設備などの需要が増加したことにより、セグメント全体では前年同期比10.5%増の1,996百万円となりました。売上高は、脱臭設備・資材や陸上養殖設備などが堅調であったものの、感染症対策製品の減少により15.9%減の2,160百万円となりました。セグメント利益は、売上高の減少に伴い前年同期比25.6%減の531百万円となりました。
エンジニアリング事業