荏原実業(6328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億2800万
- 2014年6月30日 -35.37%
- 2億1200万
- 2015年6月30日 -6.13%
- 1億9900万
- 2016年6月30日 -20.6%
- 1億5800万
- 2017年6月30日 +77.85%
- 2億8100万
- 2018年6月30日 +104.27%
- 5億7400万
- 2019年6月30日 -27.18%
- 4億1800万
- 2020年6月30日 -3.35%
- 4億400万
- 2021年6月30日 +277.23%
- 15億2400万
- 2022年6月30日 -57.09%
- 6億5400万
- 2023年6月30日 +37.16%
- 8億9700万
- 2024年6月30日 -16.61%
- 7億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/09 9:04
メーカー事業 (環境関連)
環境関連製品の製造・販売を手掛ける当セグメントの受注高は、感染症対策製品、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が減少した一方で、脱臭、水処理プラント設備などの需要が増加したことにより、セグメント全体では前年同期比0.6%増の3,871百万円となりました。売上高は資機材の供給不足等による製品出荷の遅れなどは継続しているものの、蓄電池、水産プラント設備の増加により前年同期比23.2%増の4,074百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比37.2%増の897百万円となりました。