荏原実業(6328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億5900万
- 2014年9月30日 -58.17%
- 1億9200万
- 2015年9月30日 -39.58%
- 1億1600万
- 2016年9月30日 -60.34%
- 4600万
- 2017年9月30日 +671.74%
- 3億5500万
- 2018年9月30日 +81.13%
- 6億4300万
- 2019年9月30日 -23.33%
- 4億9300万
- 2020年9月30日 +22.92%
- 6億600万
- 2021年9月30日 +191.91%
- 17億6900万
- 2022年9月30日 -54.89%
- 7億9800万
- 2023年9月30日 +41.23%
- 11億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概況は、以下のとおりであります。2023/11/10 13:17
メーカー事業(環境関連)
環境関連製品の製造・販売を手掛ける当セグメントの受注高は、蓄電池、脱臭などの需要が増加した一方で、感染症対策製品、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が減少したことにより、セグメント全体では前年同期比7.8%減の5,235百万円となりました。売上高は資機材の供給不足等により遅れていた計測分野での製品出荷が進んだことに加え、蓄電池、水産プラント設備の増加により、前年同期比17.9%増の5,484百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比41.1%増の1,127百万円となりました。