6338 タカトリ

6338
2026/03/18
時価
88億円
PER 予
25.95倍
2010年以降
赤字-42.54倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.21-6.51倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
3.38%
ROA 予
2.15%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金、関係会社株式及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、財務諸表の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/26 15:01
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失の合計は、財務諸表の営業利益と一致しております。2016/12/26 15:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/12/26 15:01
#4 業績等の概要
このような状況の中、電子機器事業では半導体機器の販売額は減少したものの、全体的には堅調に推移いたしました。また、繊維機器事業については好調に推移いたしました。
損益面につきましては、積極的な営業展開に加え、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めた結果、当事業年度の売上高は79億18百万円(前事業年度比28.5%増)となり、営業利益は1億69百万円(前事業年度は営業損失2億71百万円)、経常利益は3億35百万円(前事業年度は経常損失1億36百万円)、当期純利益は2億61百万円(前事業年度は当期純損失1億14百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/12/26 15:01
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益)
当事業年度における営業利益は、前事業年度に比べ販売費及び一般管理費が1億58百万円増加しましたが、売上総利益が前事業年度に比べ5億99百万円増加したこと等により、1億69百万円(前年同期は営業損失2億71百万円)となりました。
(経常損益)
2016/12/26 15:01

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