6338 タカトリ

6338
2026/08/14
時価
92億円
PER 予
27.12倍
2010年以降
赤字-42.54倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.21-6.51倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
3.35%
ROA 予
2.16%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第61期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
【閲覧】

連結

2017年9月30日
26億7399万

個別

2016年9月30日
27億5584万
2017年9月30日 +3.39%
28億4925万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/12/25 15:19
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~50年
機械及び装置 12年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/25 15:19
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
当連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
機械装置及び運搬具799千円
799
2017/12/25 15:19
#4 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
当連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
工具、器具及び備品178千円
178
2017/12/25 15:19
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
日本アジアその他合計
うち中国
(注)売上高は、納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
2017/12/25 15:19
#6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形固定資産の減価償却累計額
当連結会計年度(平成29年9月30日)
有形固定資産の減価償却累計額3,735,870千円
2017/12/25 15:19
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/12/25 15:19
#8 業績等の概要
流動資産は、55億18百万円となりました。主な内訳は現金及び預金24億36百万円、受取手形及び売掛金21億98百万円であります。
固定資産は、26億73百万円となりました。主な内訳は建物および構築物13億18百万円、土地7億81百万円、投資有価証券1億6百万円であります。
(負債)
2017/12/25 15:19
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年9月30日)当事業年度(平成29年9月30日)
資産除去債務に対応する除去費用2,2832,185
固定資産圧縮積立金23,52721,987
特別償却準備金17,27113,002
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/12/25 15:19
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
当連結会計年度(平成29年9月30日)
資産除去債務に対応する除去費用2,185
固定資産圧縮積立金21,987
特別償却準備金13,002
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/12/25 15:19
#11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2017/12/25 15:19
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~50年
機械及び装置 12年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/25 15:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。