- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、市販販売用のソフトウエアについては市場における見込有効期間(3年)に基づいております。2019/12/23 15:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は216百万円(前会計年度は141百万円支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出104百万円、長期貸付けによる支出80百万円、無形固定資産の取得による支出30百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/12/23 15:31- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/12/23 15:31- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 4年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/12/23 15:31- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、市場販売用のソフトウエアについては市場における見込有効期間(3年)に基づいております。2019/12/23 15:31