純資産
連結
- 2017年9月30日
- 49億9765万
- 2018年9月30日 +6.59%
- 53億2676万
- 2019年9月30日 +0.28%
- 53億4172万
個別
- 2017年9月30日
- 49億7525万
- 2018年9月30日 +7.46%
- 53億4655万
- 2019年9月30日 +0.72%
- 53億8522万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて222百万円増加し、350百万円(前連結会計年度末は127百万円)となりました。主な内訳は長期借入金292百万円、資産除去債務31百万円であります。2019/12/23 15:31
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて14百万円増加し、5,341百万円(前連結会計年度末は5,326百万円)となりました。主な内訳は資本金963百万円、資本剰余金1,352百万円、利益剰余金3,034百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/23 15:31
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/23 15:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/12/23 15:31 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/23 15:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は、株式会社エムテーシーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/12/23 15:31
(単位:千円) 純資産合計 79,562 165,953 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/23 15:31
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 5,326,762 5,341,722 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,326,762 5,341,722