- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △18.62 | 252.93 | 37.07 | 26.13 |
2015/12/22 14:55- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が111,553千円増加し、繰越利益剰余金が111,553千円減少しております。
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額は47.79円減少しております。
2015/12/22 14:55- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が111,553千円増加し、利益剰余金が111,553千円減少しております。
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額は47.79円減少しております。
2015/12/22 14:55- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 前事業年度において税引前当期純損失を計上しているため、法定実効税率をマイナス表示しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/12/22 14:55- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、法定実効税率をマイナス表示しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/12/22 14:55- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部は、当連結会計年度の当期純利益の計上と株主への配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末と比べ8.1%増加し、70億82百万円となりました。
(2) 経営成績
2015/12/22 14:55- #7 配当政策(連結)
中間配当につきましては、「取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当期の連結業績は、売上高、利益ともに前期に比して大幅に改善し、特に当期純利益は6億94百万円(前期は11億50百万円の赤字)を計上し、営業キャッシュ・フローも13億66百万円のキャッシュ・イン(同2億47百万円のキャッシュ・アウト)とすることができました。
ただこれらの業績は、再稼働の準備段階にある原発マーケットを背景とした、いわば一時的な側面を要因とする部分があることは否めず、必ずしも、継続的且つ安定性の高い経営環境が整ったことによるものでは無いと考えております。そのため、当社グループといたしましては、引き続き攻めの経営を進める一方、市場縮小に的確に対応できるコスト体質改善に今後とも全力で取り組んでまいります。
2015/12/22 14:55- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式がないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
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