精工技研(6834)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -5億9064万
- 2011年9月30日
- -7624万
- 2012年9月30日 -62.17%
- -1億2365万
- 2013年9月30日
- 2億4237万
- 2014年9月30日 +174.7%
- 6億6581万
- 2015年9月30日 -30.9%
- 4億6005万
- 2016年9月30日 +85.79%
- 8億5473万
- 2017年9月30日 +5.45%
- 9億132万
- 2018年9月30日 -22.5%
- 6億9852万
- 2019年9月30日 +64.51%
- 11億4917万
- 2020年9月30日 -23.55%
- 8億7850万
- 2021年9月30日 +7.96%
- 9億4841万
- 2022年9月30日 -8.91%
- 8億6389万
- 2023年9月30日 -92.64%
- 6358万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 9億7898万
- 2025年9月30日 +16.64%
- 11億4191万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連
精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第2四半期連結累計期間は、自動車の生産台数が復調し、自動車の各種センサーに搭載されるインサート成形品の売上高は回復傾向にあります。一方、電子機器向けの金属プレス成形品は、スマートフォンの需要低迷が続いており、売上高が低調に推移しました。また、車載用成形品を量産するための金型等の売上が増加し、今後の増産に向けた布石を打つことができました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の精機関連の売上高は4,304,211千円(前年同四半期比4.2%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は209,108千円(前年同四半期比3.5%増)となりました。2023/11/10 16:04