- #1 その他、財務諸表等(連結)
(3) 【その他】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
(2) 【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2019/06/27 14:29- #3 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | | |
| 当期発生額 | 50,550 千円 | △33,150 千円 |
| 組替調整額 | ― 千円 | ― 千円 |
| 税効果調整前 | 50,550 千円 | △33,150 千円 |
| 税効果額 | △15,458 千円 | 10,137 千円 |
| その他有価証券評価差額金 | 35,091 千円 | △23,012 千円 |
| その他の包括利益合計 | 35,091 千円 | △23,012 千円 |
2019/06/27 14:29- #4 その他の参考情報(連結)
- 有価証券報告書及びその添付書類、有価証券報告書の確認書
事業年度 第50期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2018年6月28日関東財務局長に提出2019/06/27 14:29 - #5 その他の新株予約権等の状況
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
5 その他財務諸表作成のための重要な事項
(1) ヘッジ会計の方法
2019/06/27 14:29- #7 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
①ヘッジ会計の方法
2019/06/27 14:29- #8 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2.期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 850,654 | 千円 | △2,925 | 千円 |
2019/06/27 14:29- #9 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 製品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/27 14:29 - #10 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/27 14:29 - #11 コーポレート・ガバナンスの概要
- コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社及び当社グループは、コーポレート・ガバナンスを企業行動の最も重要な基盤として位置づけており、企業としての社会的責任を果たし、経営の透明性を向上し、健全で持続的な成長を図ることにより、株主・投資家をはじめ、顧客、ビジネスパートナー、地域社会等のステークホルダーとの良好な関係を構築していくことを重視しております。2019/06/27 14:29 - #12 ストックオプション制度の内容(連結)
- 【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2019/06/27 14:29 - #13 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #14 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
2019/06/27 14:29- #15 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△505,801千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。また、セグメント資産の調整額6,141,652千円は、主に提出会社の運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び親会社での管理部門に係る資産等であります。2019/06/27 14:29
- #16 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(デリバティブ取引関係)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2019/06/27 14:29- #17 ライツプランの内容(連結)
② 【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #18 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2019/06/27 14:29- #19 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※1.当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 1,116,458 | 千円 | 608,900 | 千円 |
2019/06/27 14:29- #20 不動産賃貸原価明細書
【不動産賃貸原価明細書】
| 項目 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| (自 2017年4月1日 | (自 2018年4月1日 |
| 至 2018年3月31日) | 至 2019年3月31日) |
| 金 額(千円) | 金 額(千円) |
| 減価償却費 | 182,209 | | 167,744 | |
| 租税公課 | 79,925 | | 75,287 | |
| その他 | 81,513 | 343,648 | 79,275 | 322,307 |
2019/06/27 14:29- #21 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 14:29 - #22 主要な設備の状況
2 【主要な設備の状況】
(1) 提出会社
2019年3月31日現在
2019/06/27 14:29- #23 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社
㈱オーアイデータシステム
㈱オーイズミサポート
㈱オーイズミライフ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 14:29 - #24 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント情報 |
| ダイコク電機株式会社 | 2,181,032千円 | 機器事業 |
2019/06/27 14:29- #25 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社8社(株式会社オーイズミラボ、妙高酒造株式会社、株式会社オーアイデータシステム、神奈川電力株式会社、株式会社オーイズミ・アミュージオ、株式会社オーイズミサポート、株式会社レッド・エンタテインメント、株式会社オーイズミライフ)により構成されており、遊技場(主としてパチンコホール)向けの自動サービス機器、システム機器等の製造・販売、カードシステム等の販売を行う「機器事業」、不動産の賃貸を行う「不動産事業」、太陽光発電による売電を行う「電気事業」、コンテンツ等の企画、開発、制作、販売を行う「コンテンツ事業」及び酒類製造、販売等を行う「その他事業」を主たる事業としております。
当社グループの事業における位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2019/06/27 14:29- #26 事業等のリスク
2 【事業等のリスク】
当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性のある事項には以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものであります。
2019/06/27 14:29- #27 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #28 企業統治の体制(監査役設置会社)(連結)
企業統治の体制の概要及びその体制を採用する理由
当社は上記の基本的な考え方に基づき、監査役会制度を採用しております。
2019/06/27 14:29- #29 保証債務の注記
2.保証債務
関係会社における銀行借入金に対して次のとおり債務保証を行っております。
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 神奈川電力株式会社 | 5,512,342 千円 | 4,841,018 千円 |
| 妙高酒造株式会社 | 623,852 千円 | 572,528 千円 |
| 株式会社オーイズミ・アミュージオ | 140,000 千円 | 140,000 千円 |
| 株式会社レッド・エンタテインメント | ― 千円 | 50,000 千円 |
| 合 計 | 6,276,194 千円 | 5,603,546 千円 |
2019/06/27 14:29- #30 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(千円) | 当期末残高(千円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| 短期借入金 | 1,140,000 | 1,140,000 | 0.2 | ― |
| 1年以内に返済予定の長期借入金 | 2,442,198 | 2,362,758 | 0.6 | ― |
| 1年以内に返済予定のリース債務 | 1,556 | 1,574 | ― | ― |
| 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) | 9,997,043 | 9,658,727 | 0.6 | 2020年~ 2040年 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) | 22,191 | 16,764 | ― | 2020年~ 2026年 |
| 合計 | 13,602,988 | 13,179,824 | ― | ― |
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期中平均残高に対する加重平均利率を記載しております。
2019/06/27 14:29- #31 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
| 区分 | 当事業年度 | 当期間 |
| 株式数(株) | 処分価額の総額(千円) | 株式数(株) | 処分価額の総額(千円) |
| 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 | ― | ― | ― | ― |
| 消却の処分を行った取得自己株式 | ― | ― | ― | ― |
| 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 | ― | ― | ― | ― |
| その他 | ― | ― | ― | ― |
| 保有自己株式数 | 4,571 | ― | 4,571 | ― |
(注) 当期間における保有自己株式数には、2019年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。
2019/06/27 14:29- #32 取締役会決議による取得の状況(連結)
- 【取締役会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2019/06/27 14:29 - #33 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/27 14:29 - #34 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 9,672 千円 | 175,849 千円 |
| 土地 | 40,247 千円 | 523,024 千円 |
| ソフトウェア | 1,173 千円 | ― 千円 |
| 計 | 51,093 千円 | 698,874 千円 |
2019/06/27 14:29- #35 固定資産除売却損の注記(連結)
※4.固定資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 7,721 千円 | 888 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 千円 | ― 千円 |
| 工具器具及び備品 | 1,602 千円 | 1,256 千円 |
| リース資産 | 1,264 千円 | ― 千円 |
| ソフトウェア | 41,898 千円 | ― 千円 |
| 計 | 52,486 千円 | 2,145 千円 |
2019/06/27 14:29- #36 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 14:29 - #37 報告セグメントの概要(連結)
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定や、業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2019/06/27 14:29- #38 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 14:29 - #39 引当金の計上基準
- 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/27 14:29 - #40 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
2019/06/27 14:29- #41 役員ごとの連結報酬等、役員の報酬等
- 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため記載しておりません。2019/06/27 14:29 - #42 役員の報酬等
(4) 【役員の報酬等】
①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
2019/06/27 14:29- #43 従業員の状況(連結)
5 【従業員の状況】
(1) 連結会社における状況
2019/06/27 14:29- #44 所有者別状況(連結)
- 自己株式4,571株は、「個人その他」に45単元、「単元未満株式の状況」に71株含まれております。2019/06/27 14:29
- #45 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保に供している資産
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,704,296 千円 | 2,073,496 千円 |
| 土地 | 2,459,550 千円 | 3,004,457 千円 |
| 上記に対応する債務 | | |
| 長期借入金 | 3,114,588 千円 | 3,743,189 千円 |
| (うち1年内返済予定額) | (454,140 千円) | (326,814 千円) |
2019/06/27 14:29- #46 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 持分法を適用した関連会社数
関連会社はありません。2019/06/27 14:29 - #47 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 持分法を適用しない非連結子会社
㈱オーアイデータシステム
㈱オーイズミサポート
㈱オーイズミライフ
(持分法を適用しない理由)
非連結子会社は、小規模であり、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 14:29 - #48 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #49 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
| 事業年度 | 4月1日から3月31日まで |
| 定時株主総会 | 6月中 |
| 基準日 | 3月31日 |
| 株券の種類 | ― |
| 剰余金の配当の基準日 | 9月30日、3月31日 |
| 1単元の株式数 | 100株 |
| 単元未満株式の買取り | |
| 取扱場所 | (特別口座)東京都千代田区丸の内一丁目4番5号三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 |
| 株主名簿管理人 | (特別口座)東京都千代田区丸の内一丁目4番5号三菱UFJ信託銀行株式会社 |
| 買取手数料 | 無料 |
| 公告掲載方法 | 当社の公告方法は電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由にて電子公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttp://www.oizumi.co.jp/ |
| 株主に対する特典 | 該当事項はありません。 |
(注)当会社の単元未満株主は、以下に掲げる権利以外の権利を行使することができない。
2019/06/27 14:29- #50 提出会社の親会社等の情報(連結)
1 【提出会社の親会社等の情報】
当社には、親会社等はありません。
2019/06/27 14:29- #51 有価証券の評価基準及び評価方法
- 有価証券の評価基準及び評価方法
(1) 関係会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2019/06/27 14:29 - #52 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)
前連結会計年度
2019/06/27 14:29- #53 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/27 14:29 - #54 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.圧縮記帳額
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 圧縮記帳額 | 514,019 千円 | 514,019 千円 |
| (うち機械装置及び運搬具) | 514,019 千円 | 514,019 千円 |
2019/06/27 14:29- #55 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/27 14:29- #56 期末日満期手形の会計処理(連結)
※4. 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、当連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
2019/06/27 14:29- #57 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
2019/06/27 14:29- #58 株主総会決議による取得の状況(連結)
- 【株主総会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2019/06/27 14:29 - #59 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- 【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
該当事項はありません。2019/06/27 14:29 - #60 株式の保有状況
(5) 【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
2019/06/27 14:29- #61 株式の種類等(連結)
- 2019/06/27 14:29
- #62 株式の総数(連結)
① 【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 90,000,000 |
| 計 | 90,000,000 |
2019/06/27 14:29- #63 沿革
2 【沿革】
| 1974年7月 | 神奈川県秦野市菩堤140番地において、貨幣処理機の製造及び販売を目的として株式会社大泉製作所を設立 |
| 1974年8月 | 神奈川県伊勢原市鈴川6番地に本社及び工場を移転 |
| 1982年12月 | 東京都渋谷区に東京営業所(現東京支店・東京都台東区)を開設 |
| 1982年12月 | 大阪市浪速区に大阪営業所(現大阪支店)を開設 |
| 1984年1月 | 神奈川県伊勢原市鈴川7番地に本社及び工場(現伊勢原工場)を移転 |
| 1986年2月 | 商号を株式会社オーイズミに変更 |
| 1986年6月 | 愛知県尾張旭市に名古屋営業所(現名古屋支店)を開設 |
| 1998年7月 | 外食事業第1号店(小田急江ノ島線湘南台駅前)の営業を開始 |
| 1998年12月 | 大伸工業株式会社(現株式会社オーイズミラボ)の株式を取得し、子会社とする |
| 1999年3月 | 厚木オーイズミビル(神奈川県厚木市)を竣工し、賃貸を開始 |
| 2000年3月 | 外食事業用店舗(全8店)の設備を売却し、外食事業を閉鎖 |
| 2000年10月 | 社団法人日本証券業協会に店頭登録銘柄として上場 |
| 2001年9月 | 日本電動式遊技機工業協同組合へ加入 |
| 2001年10月 | 神奈川県厚木市岡田に厚木テクニカルセンターを開設 |
| 2002年3月 | 東京証券取引所市場第二部に株式上場 |
| 2002年6月 | 神奈川県厚木市中町二丁目7番10号に本社を移転 |
| 2003年1月 | 東上野オーイズミビル東館(東京都台東区)を取得し、賃貸を開始 |
| 2003年10月 | 神奈川県伊勢原市鈴川に第三工場を取得 |
| 2003年12月 | 東上野オーイズミビル西館(東京都台東区)を取得し、賃貸を開始 |
| 2004年3月 | 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定替え |
| 2004年9月 | 神奈川県伊勢原市鈴川に第四工場を取得 |
| 2004年12月 | 株式会社オーイズミ都市開発の株式を取得し、子会社とする |
| 2005年3月 | 株式会社インプレスデザインの株式を取得し、子会社とする |
| 2006年8月 | 新橋オーイズミビル(東京都港区)を取得し、賃貸を開始 |
| 2007年7月 | 子会社の株式会社ダイシン(現株式会社オーイズミラボ)が、株式会社TDMの発行済株式の全数を取得 |
| 2008年5月 | 日本遊技機工業組合へ加入 |
| 2008年7月 | 東上野第2オーイズミビル(東京都台東区)を取得し、賃貸開始 |
| 2009年9月 | 妙高酒造株式会社の株式を取得し、子会社とする |
| 2010年3月 | アーク本厚木(神奈川県厚木市)を取得し、賃貸開始 |
| 2010年4月 | 新幸レジデンス(神奈川県横浜市青葉区)を取得し、賃貸開始 |
| 2010年9月 | 本厚木ビル(神奈川県厚木市)を取得し、賃貸開始 |
| 2010年11月 | 子会社株式会社オーイズミ都市開発を子会社株式会社ダイシン(現株式会社オーイズミラボ)に吸収合併 |
| 2011年1月 | 株式会社オーアイデータシステムを子会社として設立 |
| 2011年2月 | 子会社株式会社インプレスデザインを吸収合併 |
| 2012年6月 | 一般社団法人プリペイドシステム協会へ加入 |
| 2012年7月 | 神奈川電力株式会社を子会社として設立 |
| 2013年4月 | 株式会社TDMを子会社株式会社ダイシン(現株式会社オーイズミラボ)に吸収合併 |
| 2013年6月 | 株式会社インターグロー(現株式会社オーイズミ・アミュージオ)の株式を取得し、子会社とする |
| 2013年6月 | 神奈川電力株式会社県央厚木第一発電所が売電を開始 |
| 2014年4月 | 海老名ビル(神奈川県海老名市)を取得し、賃貸開始 |
| 2014年8月 | 神奈川電力株式会社県央厚木第二発電所が売電を開始 |
| 2014年10月 | 株式会社オーイズミサポートを子会社として設立 |
| 2014年12月 | 株式会社アルプスの杜の株式を取得し、子会社とする |
| 株式会社レッド・エンタテインメントの株式を取得し、子会社とする |
| 2015年10月 | ウェルカーサあざみ野(神奈川県横浜市青葉区)を取得し、賃貸開始 |
| 株式会社オーイズミライフを子会社(株式会社オーイズミサポートによる株式間接保有)として設立 |
| 2015年11月 | 神奈川電力株式会社栃木発電所が売電を開始 |
| 2016年3月 | モナークマンション相模原(神奈川県相模原市中央区)を取得し、賃貸開始 |
| ダイヤビル鷺宮(東京都中野区)を取得し、賃貸開始 |
| 2016年5月 | 株式会社アルプスの杜の全株式を譲渡 |
| 2016年6月 | 二俣川メディカルビル(神奈川県横浜市旭区)を取得し、賃貸開始 |
| 2016年12月 | 相模原TOBビル(神奈川県相模原市中央区)を取得し、賃貸開始 |
| 2017年4月 | 妙高酒造㈱事業用地(新潟県上越市)を取得し、賃貸開始 |
| 2018年8月 | 長後ビルT’garden(神奈川県藤沢市)を取得し、賃貸開始 |
| 2019年2月 | アサヒヤマトビル(神奈川県大和市)を取得し、賃貸開始 |
2019/06/27 14:29- #64 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 5,492,713 千円 | 7,876,132 千円 |
| 現金及び現金同等物 | 5,492,713 千円 | 7,876,132 千円 |
2019/06/27 14:29- #65 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1968年8月 | 有限会社大泉製作所(現 株式会社オーイズミ)設立代表取締役 |
| 1974年7月 | 当社設立 代表取締役社長 |
| 2015年4月 | 当社代表取締役会長(現任)(他の法人等の代表状況)株式会社オーイズミホールディングス 代表取締役社長神奈川電力株式会社代表取締役社長 |
2019/06/27 14:29- #66 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2019年6月27日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 22,500,000 | 22,500,000 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 22,500,000 | 22,500,000 | ― | ― |
2019/06/27 14:29- #67 発行済株式、議決権の状況(連結)
2019年3月31日現在
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(その他) | ― | ― | ― |
| 完全議決権株式(自己株式等) | (自己保有株式)普通株式 | ― | ― |
| 4,500 |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 224,706 | ― |
| 22,470,600 |
| 単元未満株式 | 普通株式 | ― | 一単元(100株)未満株式 |
| 24,900 |
| 発行済株式総数 | 22,500,000 | ― | ― |
| 総株主の議決権 | ― | 224,706 | ― |
(注) 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が1,500株(議決権15個)含まれております。また、「単元未満株式」欄の普通株式には、自己株式が71株含まれております。
2019/06/27 14:29- #68 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
1 発行済株式に関する事項
| 株式の種類 | 当連結会計年度期首 | 増加 | 減少 | 当連結会計年度末 |
| 普通株式(株) | 22,500,000 | ─ | ─ | 22,500,000 |
2 自己株式に関する事項
2019/06/27 14:29- #69 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 5株の割合をもって分割いたしました。2019/06/27 14:29
- #70 監査の状況
(3) 【監査の状況】
① 監査役監査の状況
2019/06/27 14:29- #71 研究開発活動
5 【研究開発活動】
当社グループの研究開発活動は、主に当社において行われ、遊技場に必要な新技術の研究開発及び製品化研究、製品の設計・改良研究及び品質保証活動、特許取得管理及び技術調査管理をおこなっております。
セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
2019/06/27 14:29- #72 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
社外役員の状況
a 社外取締役及び社外監査役と当社との関係
2019/06/27 14:29- #73 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2019/06/27 14:29- #74 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2019/06/27 14:29- #75 経営上の重要な契約等
4 【経営上の重要な契約等】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #76 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
遊技場設備の高機能化と低価格の要請がますます強まるなど、当社グループの機器事業の周辺設備部門は一層厳しい市場環境になっておりますが、主力の『樹脂研磨式メダル自動補給システム/クリスタルM』に加え、遊技場のオペレーションをスマートに実現する『多機能ICカード玉・メダル貸機/WICA』を最注力商品と位置づけ、有力遊技場への提案営業を引き続き積極的に展開して参ります。また、新たに遊技場ホール向け分煙用据え置き型喫煙室ユニットの販売を推進して参ります。
2019/06/27 14:29- #77 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 経営成績等の状況の概要
2019/06/27 14:29- #78 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 代表取締役社長大泉秀治は代表取締役会長大泉政治の長男であり、取締役副社長田澤蕗子は代表取締役会長大泉政治の姉です。2019/06/27 14:29
- #79 自己株式等(連結)
- 【自己株式等】
2019年3月31日現在2019/06/27 14:29 - #80 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2019/06/27 14:29 - #81 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
2019/06/27 14:29- #82 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは製品及びサービス別マネジメント・アプローチに基づく報告を行っておりますので、当該事項は記載を省略いたします。
2019/06/27 14:29- #83 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 重要な設備の新設等
重要な設備の新設等の計画はありません。2019/06/27 14:29 - #84 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度は、総額で1,178百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメント別の主要な設備投資について示すと、次のとおりであります。
2019/06/27 14:29- #85 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #86 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社および一部の子会社では、東京都、神奈川県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)、賃貸店舗(土地を含む。)及び賃貸住宅を有しております。
2019/06/27 14:29- #87 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
| 区 分 | 当期首残高(千円) | 当期増加額(千円) | 当期減少額(千円) | 当期末残高(千円) |
| 石綿障害予防規則等に基づく費用 | 45,945 | 142 | 10,329 | 35,758 |
| PCB特別措置法に基づく費用 | 21,313 | ― | ― | 21,313 |
| 不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務 | 263,805 | 2,421 | 1,278 | 264,947 |
| 合計 | 331,063 | 2,563 | 11,608 | 322,019 |
2019/06/27 14:29- #88 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
1.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2019/06/27 14:29- #89 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を、退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/27 14:29 - #90 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
2019/06/27 14:29- #91 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資からなっております。2019/06/27 14:29 - #92 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社である株式会社オーイズミラボ、神奈川電力株式会社、株式会社レッド・エンタテインメント及び株式会社オーイズミ・アミュージオの決算日は連結決算日と一致しております。
なお、連結子会社妙高酒造株式会社の決算日は6月30日でありますが、連結決算日現在で本決算に準じた仮決算を行った財務諸表を基礎としております。2019/06/27 14:29 - #93 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 連結子会社の数 5社
連結子会社
㈱オーイズミラボ
神奈川電力㈱
㈱レッド・エンタテインメント
㈱オーイズミ・アミュージオ
妙高酒造㈱2019/06/27 14:29 - #94 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1 連結の範囲に関する事項
2019/06/27 14:29- #95 配当に関する注記(連結)
3 配当に関する事項
(1) 配当金支払額
2019/06/27 14:29- #96 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、企業価値の向上を図りながら、株主に対する利益還元を図ることを経営の重要課題と考えており、利益に応じた適正な配当を行うことを基本として、事業計画、財務状態、経営成績および配当性向等を総合的に勘案のうえ実施することといたしております。
当社の剰余金の配当の決定機関は株主総会であり、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり9円としております。
2019/06/27 14:29- #97 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
2019/06/27 14:29- #98 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2019/06/27 14:29- #99 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 有形固定資産
(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/27 14:29 - #100 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2019/06/27 14:29 - #101 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1. 金融商品の状況に関する事項
2019/06/27 14:29- #102 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
【関連当事者情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1 関連当事者との取引
2019/06/27 14:29- #103 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※1.非連結子会社に対するものは次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 投資有価証券(株式) | 101,000 千円 | 104,000 千円 |
2019/06/27 14:29- #104 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 642円13銭 | 658円70銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △30円37銭 | 26円60銭 |
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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