仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 22億9030万
- 2016年3月31日 -23.46%
- 17億5292万
個別
- 2015年3月31日
- 19億5534万
- 2016年3月31日 -21.24%
- 15億3994万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/29 9:48 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2016/06/29 9:48
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 仕掛品に係るもの 63,600千円 29,830千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/06/29 9:48
流動資産は、前連結会計年度末に比べ18億89百万円増加し、86億26百万円になりました。これは主に仕掛品が5億37百万円、受取手形及び売掛金が2億42百万円減少したものの、現金及び預金が26億80百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億46百万円増加し、32億33百万円になりました。これは主に建設仮勘定が40百万円、ソフトウェア仮勘定が31百万円、投資有価証券が46百万円増加したことによるものです。