6384 昭和真空

6384
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
20.2倍
2010年以降
赤字-56.62倍
(2010-2025年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.28-2.06倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
5.04%
ROA 予
3.91%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/26 9:15
#2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
仕掛品に係るもの3,840千円4,290千円
2019/06/26 9:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億31百万円減少し、99億5百万円になりました。これは主に仕掛品が10億42百万円、現金及び預金が1億72百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が16億98百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億69百万円減少し、32億15百万円になりました。これは主に投資有価証券が70百万円、機械装置及び運搬具が51百万円、繰延税金資産が21百万円減少したことによるものです。
2019/06/26 9:15
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理しており、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/26 9:15

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