営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 4億7697万
- 2015年12月31日 +25.85%
- 6億25万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間は、引続き全国的な幅広い受注に支えられた、活発な生産活動を維持しました。さらにODAによる海外向け売上もあり、前第3四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。2016/02/12 9:13
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は39百万円増の7,225百万円(前年同四半期比0.6%増)、売上高は933百万円増の6,956百万円(前年同四半期比15.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は123百万円増の600百万円(前年同四半期比25.8%増)、経常利益は121百万円増の616百万円(前年同四半期比24.5%増)、四半期純利益は90百万円増の390百万円(前年同四半期比30.0%増)を計上することとなりました。
(2) 財政状態の分析