営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 1億8614万
- 2016年6月30日 +24.34%
- 2億3144万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/08 9:39
この結果、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間は、好調な期初受注残に加え、期中においても引き続き活発な生産活動を維持いたしました。その結果、前第1四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。2016/08/08 9:39
業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は97百万円減の2,641百万円(前年同四半期比3.5%減)、売上高は346百万円増の2,444百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は45百万円増の231百万円(前年同四半期比24.3%増)、経常利益は46百万円増の237百万円(前年同四半期比24.3%増)、四半期純利益は38百万円増の163百万円(前年同四半期比30.3%増)を計上することとなりました。
(2) 財政状態の分析