営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 6億6452万
- 2017年12月31日 +16.43%
- 7億7371万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間は、都市再開発事業や構内作業等総じて堅調な需要を背景に、活発な生産活動を維持いたしました。特に、大型吸引作業車や先行製作車の販売が好調に推移した結果、前第3四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。2018/02/09 9:01
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は461百万円減の7,407百万円(前年同四半期比5.9%減)、売上高は353百万円増の7,835百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は109百万円増の773百万円(前年同四半期比16.4%増)、経常利益は112百万円増の793百万円(前年同四半期比16.5%増)、四半期純利益は66百万円増の542百万円(前年同四半期比14.0%増)を計上することとなりました。
(2) 財政状態の分析