- 6402
- 2026/09/25
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.48-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 8.4%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年9月30日
- 2億6711万
- 2019年9月30日 +80.16%
- 4億8123万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況下、当第2四半期累計期間は、一部シャーシモデルチェンジに伴い、8月末が車両登録期限となる現行車の販売や、短期間での納車を希望されるお客様向けの先行製作車の販売が引き続き好調を維持しており、全国的なインフラ整備事業の進展等を背景に、活発な生産活動を行い、前年同四半期比増収・増益の結果となりました。2019/11/12 9:10
業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は531百万円増の6,091百万円(前年同四半期比9.6%増)、売上高は1,417百万円増の6,367百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は300百万円増の678百万円(前年同四半期比79.4%増)、経常利益は301百万円増の693百万円(前年同四半期比76.8%増)、四半期純利益は214百万円増の481百万円(前年同四半期比80.2%増)を計上することとなりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ1,207百万円増加し、10,669百万円となりました。これは主に、売上債権の減少307百万円及び高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却したことに伴う土地の減少172百万円はありましたが、現金及び預金の増加1,368百万円及びたな卸資産の増加267百万円によるものであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/12 9:10
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 1株当たり四半期純利益 48円05銭 86円57銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 267,114 481,235 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 267,114 481,235 普通株式の期中平均株式数(株) 5,558,757 5,558,755