負債
個別
- 2019年3月31日
- 42億1615万
- 2020年3月31日 +14.37%
- 48億2209万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2020/06/22 9:09
① 現金及び預金 - #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/22 9:09 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 9:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △22千円 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、総資産は、前事業年度末に比べ1,107百万円増加し、10,569百万円となりました。これは主に、高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却したことに伴う土地の減少172百万円はありましたが、現金及び預金の増加736百万円、棚卸資産の増加463百万円及び売上債権の増加34百万円によるものであります。2020/06/22 9:09
負債は、前事業年度末に比べ605百万円増加し、4,822百万円となりました。これは主に、前受金の減少61百万円はありましたが、仕入債務の増加522百万円、未払法人税等の増加70百万円及び引当金の増加64百万円によるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ501百万円増加し、5,747百万円となりました。これは主に、剰余金の配当205百万円はありましたが、当期純利益706百万円を計上できたことによるものであります。 - #5 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2020/06/22 9:09
(3) 退職給付費用前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 208,910千円 229,245千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 208,910千円 229,245千円 退職給付引当金 208,910千円 229,245千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 208,910千円 229,245千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/06/22 9:09
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年3月31日)2020/06/22 9:09
当事業年度(2020年3月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 買掛金 1,076,817 1,076,817 ― 負債計 3,130,452 3,130,452 ―
(注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 買掛金 1,444,454 1,444,454 ― 負債計 3,652,522 3,652,522 ―