営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 5億9516万
- 2022年9月30日 -27.56%
- 4億3113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業年度売上に影響を及ぼす可能性のあるシャシの搬入についても確保の見通しであります。2022/11/11 10:17
業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は282百万円増の6,610百万円(前年同四半期比4.5%増)、売上高は63百万円減の5,751百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。損益につきましては、営業利益は164百万円減の431百万円(前年同四半期比27.6%減)、経常利益は166百万円減の444百万円(前年同四半期比27.3%減)、四半期純利益は103百万円減の305百万円(前年同四半期比25.4%減)を計上することとなりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ229百万円減少し、12,582百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加897百万円、無形固定資産の増加34百万円及び繰延税金資産の増加29百万円はありましたが、売上債権の減少439百万円、未収消費税等の減少326百万円、棚卸資産の減少296百万円及び有形固定資産の減少130百万円によるものであります。