売上高
個別
- 2021年12月31日
- 87億9886万
- 2022年12月31日 -4.89%
- 83億6836万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 10:31
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)品目 売上高(千円) 強力吸引作業車 6,007,962 高圧洗浄車 1,352,176 粉粒体吸引・圧送車 276,340 部品売上 708,405 その他 453,983 合計 8,798,868
品目 売上高(千円) 強力吸引作業車 5,394,788 高圧洗浄車 1,627,122 粉粒体吸引・圧送車 39,700 部品売上 791,417 その他 515,332 合計 8,368,361 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、市況は活発で受注環境は引き続き高水準を維持しており、当第3四半期会計期間末での受注残高は前年同四半期に比べ増加しております。2023/02/14 10:31
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は175百万円減の9,742百万円(前年同四半期比1.8%減)、売上高は430百万円減の8,368百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は247百万円減の577百万円(前年同四半期比30.0%減)、経常利益は222百万円減の596百万円(前年同四半期比27.1%減)、四半期純利益は155百万円減の400百万円(前年同四半期比27.9%減)を計上することとなりました。
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ476百万円減少し、12,335百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,033百万円、無形固定資産の増加59百万円はありましたが、売上債権の減少757百万円、未収消費税等の減少326百万円、棚卸資産の減少249百万円及び有形固定資産の減少219百万円によるものであります。