営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 8億2492万
- 2022年12月31日 -30.05%
- 5億7707万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、市況は活発で受注環境は引き続き高水準を維持しており、当第3四半期会計期間末での受注残高は前年同四半期に比べ増加しております。2023/02/14 10:31
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は175百万円減の9,742百万円(前年同四半期比1.8%減)、売上高は430百万円減の8,368百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は247百万円減の577百万円(前年同四半期比30.0%減)、経常利益は222百万円減の596百万円(前年同四半期比27.1%減)、四半期純利益は155百万円減の400百万円(前年同四半期比27.9%減)を計上することとなりました。
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ476百万円減少し、12,335百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,033百万円、無形固定資産の増加59百万円はありましたが、売上債権の減少757百万円、未収消費税等の減少326百万円、棚卸資産の減少249百万円及び有形固定資産の減少219百万円によるものであります。