- 6402
- 2026/09/18
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 12.1倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.48-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 8.4%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/11 13:07
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)品目 売上高(千円) 強力吸引作業車 5,256,534 高圧洗浄車 902,104 粉粒体吸引・圧送車 ― 部品売上 558,891 その他 318,144 合計 7,035,674
品目 売上高(千円) 強力吸引作業車 5,216,255 高圧洗浄車 921,731 粉粒体吸引・圧送車 118,700 部品売上 617,577 その他 332,352 合計 7,206,616 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況下、当中間会計期間は、粉粒体吸引・圧送車の販売増加、高圧洗浄車の販売増加及び部品販売も伸長したことにより、前年中間期比増収・増益の結果となりました。2025/11/11 13:07
業績(数値)につきましては、前中間会計期間に比べ受注高は1,308百万円増の8,387百万円(前年中間期比18.5%増)、売上高は170百万円増の7,206百万円(前年中間期比2.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は145百万円増の734百万円(前年中間期比24.8%増)、経常利益は142百万円増の744百万円(前年中間期比23.7%増)、中間純利益は109百万円増の525百万円(前年中間期比26.3%増)を計上することとなりました。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ534百万円増加し、12,614百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減少61百万円、棚卸資産の減少44百万円、無形固定資産の減少37百万円及び繰延税金資産の減少28百万円はありましたが、現金及び預金の増加593百万円、売上債権の増加74百万円、未収入金の増加28百万円及び前払費用の増加11百万円によるものであります。