純資産
連結
- 2016年2月29日
- 550億4300万
- 2017年2月28日 +9.15%
- 600億8000万
- 2018年2月28日 +13.36%
- 681億600万
個別
- 2016年2月29日
- 464億1700万
- 2017年2月28日 +9.03%
- 506億700万
- 2018年2月28日 +15.68%
- 585億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ1億6千9百万円減少し、11億5千2百万円となりました。これは主に、繰延税金負債(固定)が1億1千4百万円減少したこと等によるものです。2018/05/24 13:06
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ80億2千6百万円増加し、681億6百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が95億4千7百万円増加しましたが、配当金の支払いにより12億4千1百万円減少し、為替換算調整勘定が2億8百万円減少したこと等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/05/24 13:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/05/24 13:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末80百万円、57,300株、当連結会計年度末77百万円、55,710株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、損益項目は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/05/24 13:06 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/24 13:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 1株当たり純資産額 1,259.86円 1,428.13円 1株当たり当期純利益金額 162.07円 200.20円
2.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度35,008株、当連結会計年度56,156株)。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度57,300株、当連結会計年度55,710株)。