- 6432
- 2026/10/02
- 時価
- 3621億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2010年以降
- 赤字-42.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.27-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 13.9%
- ROA 予
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 7億1300万
- 2019年2月28日 -22.02%
- 5億5600万
個別
- 2018年2月28日
- 5億6800万
- 2019年2月28日 -24.12%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額214百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/05/29 16:17
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△234百万円には、セグメント間取引消去935百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,169百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△990百万円には、セグメント間取引消去△31,978百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産30,988百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額205百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額83百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/29 16:17 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/05/29 16:17 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2019/05/29 16:17
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2019/05/29 16:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/05/29 16:17