有価証券報告書-第64期(2025/03/01-2026/02/28)
当社は、利益配分につきましては、キャッシュフローを成長投資に優先配分し、月商の2ヶ月から2.5ヶ月分を目安として運転資金を確保したうえで、余剰資金を株主還元に充当することを基本方針としております。
① 連結配当性向 40% を目指し、段階的に引き上げていく。
② 株価水準や資本効率等を勘案のうえ、自己株式の取得を機動的に実施する。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針及び業績を勘案した結果、1株当たり210円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
① 連結配当性向 40% を目指し、段階的に引き上げていく。
② 株価水準や資本効率等を勘案のうえ、自己株式の取得を機動的に実施する。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針及び業績を勘案した結果、1株当たり210円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当金 (円) |
| 2026年5月28日 | 9,719 | 210 |
| 定時株主総会決議 |