三井海洋開発(6269)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 17億4400万
- 2011年3月31日
- -23億5300万
- 2012年3月31日
- -3600万
- 2013年3月31日
- 29億2200万
- 2014年3月31日 -57.7%
- 12億3600万
- 2015年3月31日 -63.43%
- 4億5200万
- 2016年3月31日 +293.36%
- 17億7800万
- 2017年3月31日 +30.88%
- 23億2700万
- 2018年3月31日 -40.74%
- 13億7900万
- 2019年3月31日 -81.87%
- 2億5000万
- 2020年3月31日
- -120億4600万
- 2021年3月31日
- 16億6500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 15:32
(単位:千米ドル) その他の費用 △127 △14 営業利益 20,665 76,803 金融収益 11,973 17,804 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は233,209千米ドル(前年同期は239,641千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により822,866千米ドル(前年同期は744,888千米ドル)となりました。2024/05/14 15:32
利益面では、建造工事の順調な進捗による収益計上及び安定したチャーター事業からの持分法投資利益により、営業利益は、76,803千米ドル(前年同期は営業利益20,665千米ドル)となりました。
また、建造工事の前受金による一時的な現金及び現金同等物の増加に伴い利息収入を計上したことから、金融収益が前年同期と比べて増加し、税引前四半期利益は、82,117千米ドル(前年同期は税引前四半期利益20,634千米ドル)となりました。