その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月20日
- 1151万
- 2017年3月20日 +84.65%
- 2127万
個別
- 2016年3月20日
- 1151万
- 2017年3月20日 +84.65%
- 2127万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/16 15:43
(千円) 前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 6,907 13,381 税効果額 △1,765 △3,631 その他有価証券評価差額金 5,141 9,750 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2017/06/16 15:43
2.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正固定負債 その他有価証券評価差額金 △4,579千円 △8,210千円 繰延税金資産(固定)との相殺 4,579千円 8,210千円
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の33.1%から平成29年3月21日に開始する事業年度及び平成30年3月21日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年3月21日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/16 15:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳②固定負債 その他有価証券評価差額金 △4,579 千円 △8,210 千円 在外連結子会社の減価償却費 △6,123 千円 △5,744 千円