仕掛品
連結
- 2022年3月20日
- 1億9793万
- 2023年3月20日 +12.67%
- 2億2301万
個別
- 2022年3月20日
- 1億9793万
- 2023年3月20日 +12.67%
- 2億2301万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 先入先出法による原価法2023/06/19 15:23
製品・仕掛品
見込生産品については主として移動平均法による原価法、受注生産品については個別法による原価法 - #2 製造原価明細書(連結)
- 見込生産品については組別総合原価計算、受注生産品については個別原価計算によっております。2023/06/19 15:23
期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価に配賦しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/19 15:23
(2)会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 製品 354,056 312,157 仕掛品 197,935 223,011 原材料 1,143,523 1,391,595
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/19 15:23
(2)会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 475,843 464,635 仕掛品 197,935 223,011 原材料 1,143,523 1,391,595
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、正常な営業循環過程から外れた棚卸資産については、期末日から一定期間を経過しているものを長期滞留在庫と判断し、長期滞留在庫の評価時点の取得原価に滞留期間に応じて設定された減額率を乗じることにより棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/19 15:23
(1) 製品・仕掛品
見込生産品については移動平均法による原価法、受注生産品については個別法による原価法