平田機工(6258)の売上高 - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 51億8242万
- 2013年6月30日 -87.06%
- 6億7054万
- 2013年9月30日 +248.34%
- 23億3578万
- 2013年12月31日 +45.14%
- 33億9008万
- 2014年3月31日 +44.22%
- 48億8908万
- 2014年6月30日 -58.18%
- 20億4471万
- 2014年9月30日 +77.78%
- 36億3514万
- 2014年12月31日 +55.6%
- 56億5621万
- 2015年3月31日 +40.34%
- 79億3804万
- 2015年6月30日 -81.11%
- 14億9946万
- 2015年9月30日 +150.66%
- 37億5861万
- 2015年12月31日 +32.29%
- 49億7218万
- 2016年3月31日 +38.7%
- 68億9646万
- 2016年6月30日 -87.44%
- 8億6603万
- 2016年9月30日 +202.86%
- 26億2286万
- 2016年12月31日 +89.89%
- 49億8054万
- 2017年3月31日 +68.99%
- 84億1670万
- 2017年6月30日 -71.01%
- 24億4002万
- 2017年9月30日 +81.2%
- 44億2142万
- 2017年12月31日 +39.44%
- 61億6511万
- 2018年3月31日 +72.39%
- 106億2811万
- 2018年6月30日 -87.74%
- 13億334万
- 2018年9月30日 +159.93%
- 33億8772万
- 2018年12月31日 +91.55%
- 64億8929万
- 2019年3月31日 +34.59%
- 87億3392万
- 2019年6月30日 -77.33%
- 19億7995万
- 2019年9月30日 +71.65%
- 33億9850万
- 2019年12月31日 +51.16%
- 51億3708万
- 2020年3月31日 +60.26%
- 82億3288万
- 2020年6月30日 -87.46%
- 10億3245万
- 2020年9月30日 +95.71%
- 20億2060万
- 2020年12月31日 +56.45%
- 31億6118万
- 2021年3月31日 +97.45%
- 62億4171万
- 2021年6月30日 -76.07%
- 14億9384万
- 2021年9月30日 +110.41%
- 31億4321万
- 2021年12月31日 +57.6%
- 49億5372万
- 2022年3月31日 +59.85%
- 79億1832万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 11:04
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 45,648,144 94,906,641 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 5,017,463 8,351,674 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、製品の種類、性質、販売市場等から総合的に区分された事業部門別のセグメントから構成されており、「自動車関連」、「半導体関連」および「その他自動省力機器」の3つを報告セグメントとしております。2026/06/23 11:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針におおむね準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 11:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 General Motors LLC 16,582,637 自動車関連 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針におおむね準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 11:04 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメントの合計額と連結財務諸表計上額の差異の調整2026/06/23 11:04
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 86,342,471 92,156,752 「その他」の区分の売上高 2,141,873 2,750,398 セグメント間取引消去 △553 △510 連結財務諸表の売上高 88,483,792 94,906,641 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2026/06/23 11:04 - #7 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 11:04
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パート社員、嘱託社員等を含みます。)は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2026年3月31日現在 日本 1,527 (352) アジア 366 (6) 北米 91 (-)
2.当社グループは複数の事業セグメントに跨って事業活動をおこなっている部門が多く、セグメント情報と関連付けた適切な従業員数を記載することが困難であるため、地域別の従業員数を記載しております。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 売先においては、当社グループにおける年間取引額が当社の連結売上高の2%を超える場合、②仕入先においては、当社グループにおける年間取引額が1億円または当該仕入先グループの連結売上高の2%を超える場合)の業務執行者2026/06/23 11:04
D.当社グループの主要な借入先(当社グループの借入先で、その借入残高が各事業年度末における当社連結総資産の2%を超える金融機関)の業務執行者 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①中期経営計画(2025-2027年度)の実績2026/06/23 11:04
中期経営計画(2025-2027年度)においては、高利益体質の実現とビジネス領域の拡大を図り、持続的・安定的な利益創出を目的として、2028年3月期の営業利益100億円以上、ROE9.3%以上に加え、計画期間中において売上高年平均成長率(CAGR)6~8%の達成を目標として掲げております。本中期経営計画の数値目標に対して、当期は売上高949億6百万円、営業利益83億15百万円、営業利益率8.8%、ROE8.4%となりました。
なお、加重平均資本コスト(WACC)9.4%に対して投下資本利益率(ROIC)は5.8%でした。WACCについては、前期6.0%に対して上昇しておりますが、売上債権の回収に伴う借入金の返済と市場評価に伴う株価の上昇による時価ベースでの株主資本比率の増加が主な要因であると認識しております。一方で、営業利益の増加および売上債権の減少により、ROICは改善傾向にあります。今後は、営業利益のさらなる拡大を図るとともに、成長投資および株主還元とのバランスを踏まえつつ、財務健全性の維持・規律を意識した資本政策を推進し、資本効率の向上と企業価値の持続的な拡大に努めてまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、今後も成長分野への投資を強化するとともに、収益基盤の一層の強化を図り、持続的な企業価値の向上に努めてまいります。2026/06/23 11:04
当連結会計年度におきましては、電気自動車(EV)向けや内燃機関向けの生産設備、半導体関連のウェーハ搬送設備で売上高を伸ばし、前期から増収となりました。利益面では、半導体関連が価格転嫁の遅れなどから前期に対して減益となったものの、自動車関連では適正な価格設定や習熟度の向上などにより前期から増益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は949億6百万円(前期比7.3%増)、営業利益は83億15百万円(前期比20.5%増)、経常利益は83億75百万円(前期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は60億77百万円(前期比27.2%増)となりました。
当社グループの経営方針・経営戦略および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標につきましては、「第2 事業の状況 1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載しております。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2026/06/23 11:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2026/06/23 11:04
工事契約に係る売上高は、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法にて算出しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、コストに基づくインプット法(工事原価総額の見積額に対する実際発生原価の割合)によっております。なお、契約の初期段階において、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合には、原価回収基準にて収益を認識しております。
(3)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/23 11:04
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引 売上高 24,159,089 千円 26,108,345 千円 仕入高 11,340,512 10,407,591 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 11:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。