当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億8494万
- 2014年3月31日 +195.11%
- 8億4089万
個別
- 2013年3月31日
- -9283万
- 2014年3月31日
- 1億1156万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 8:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 7.40 40.75 △12.86 45.57 - #2 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、自動車関連生産設備事業での受注時の積極的なエンジニアリング活動により、確実に受注に結びつけるための対応や、半導体関連生産設備事業では、既存のお客様への密着した営業活動の展開など、営業・受注活動の強化に注力してまいりました。また、事業環境および負荷状況に応じ、内部リソースを最大活用するための最適な人員配置をおこなうことで生産効率の向上を図ってまいりました。2014/06/27 8:42
この結果、当連結会計年度における売上高は471億29百万円(前年同期比23.5%増)となり、営業利益は17億23百万円(前年同期比282.4%増)、経常利益は16億58百万円(前年同期比320.3%増)、当期純利益は8億40百万円(前年同期比195.1%増)となりました。
事業部門別の営業概況は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しておりますので、記載を省略しております。2014/06/27 8:42
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、受取利息、配当金などで1億67百万円、また、営業外費用は、支払利息など2億32百万円となりました。その結果、営業外収益から営業外費用を差し引いた純額は、65百万円の損失計上となり、経常利益は16億58百万円(前年同期比320.3%増)となりました。2014/06/27 8:42
特別利益は、固定資産の売却益などにより1億86百万円、また、特別損失は、投資有価証券評価損などにより2億4百万円となりました。その結果、特別利益から特別損失を差し引いた純額は、17百万円の損失計上となり、税金等調整前当期純利益は、16億40百万円となりました。法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額などを差し引き、当期純利益は8億40百万円(前年同期比195.1%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 8:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,733.59円 1,835.21円 1株当たり当期純利益金額 27.12円 80.86円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。