- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/26 9:18- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
機械装置及び運搬具等であります。
2019/06/26 9:18- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価をおこない、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、評価差額から税金相当額を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第1号に定める地価公示法第6条による公示価格、第3号に定める固定資産税評価額および第4号に定める地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価格を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整をおこなって算出しております。
・再評価をおこなった年月日…2002年3月31日
2019/06/26 9:18- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 9:18 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,475千円 | 1,145千円 |
| 工具、器具及び備品 | 412 | - |
| 土地 | 471 | 37,905 |
| 計 | 2,358 | 39,050 |
2019/06/26 9:18 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 9,467千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,738 | 37,393 |
| 土地 | 7,566 | 8,668 |
| 計 | 9,304 | 55,529 |
2019/06/26 9:18 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 7,024千円 | 68,583千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,292 | 1,417 |
| 工具、器具及び備品 | 3,687 | 2,197 |
| ソフトウエア | - | 35,304 |
| 計 | 12,004 | 107,503 |
2019/06/26 9:18 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 9:18 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/06/26 9:18- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は、有形固定資産の取得による支出41億9百万円、定期預金の払戻による収入20億円等により、19億94百万円の減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/26 9:18- #11 設備投資等の概要
当社グループの当連結会計年度における設備投資におきましては、4,135百万円の設備投資を実施いたしました。主に日本において、熊本工場の新本社工場新設工事に1,350百万円、タイヘイテクノス株式会社の石川工場技術センター新設工事に239百万円、熊本工場の五面加工機の導入に159百万円の設備投資をおこないました。また、当連結会計年度において継続中の主要設備におきましては、熊本工場の工場建設工事に1,208百万円の設備投資をおこなっております。
なお、当連結会計年度中に実施した重要な固定資産の除却および売却におきましては、熊本工場の新本社工場建設に伴う既存建屋の除却が366百万円、熊本工場の新本社工場建設に伴う工作機械等の売却が367百万円であります。
2019/06/26 9:18- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は、原則として定率法を採用しております。ただし、当社および国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2019/06/26 9:18- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・デリバティブ・・・・・・時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 9:18- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は、原則として定率法を採用しております。ただし、当社および国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 9:18