- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/12 15:19
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)利益 金額 報告セグメント計 1,170,763 棚卸資産の調整額 △67,118 その他の調整額 702
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/12 15:19
利益 金額 報告セグメント計 2,721,636 棚卸資産の調整額 19,727 その他の調整額 633 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて69億89百万円増加し、923億99百万円となりました。その主な内訳は、売上高の増加に伴う売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権)の増加37億3百万円、新工場の建設等による有形固定資産の増加21億56百万円であります。
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて54億70百万円増加し、438億86百万円となりました。その主な内訳は、生産の高まりを受けて、資金需要が増加したことによる有利子負債(短期借入金、長期借入金)の増加67億44百万円であります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて15億19百万円増加し、485億12百万円となりました。その主な内訳は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上17億81百万円および配当金の支払い4億15百万円により利益剰余金の増加13億66百万円であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.4%から52.0%となりました。2020/11/12 15:19