- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/12 15:15
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)利益 金額 報告セグメント計 1,489,138 棚卸資産の調整額 29,112 その他の調整額 324
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,313,275千円、売上原価は722,479千円、販売費及び一般管理費は772千円、営業利益は590,023千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は588,239千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は317,094千円増加しております。2021/08/12 15:15
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えをおこなっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/12 15:15
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 報告セグメント計 1,381,972 棚卸資産の調整額 △46,334 その他の調整額 359
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債および純資産の状況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて25億53百万円増加し、953億48百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の増加19億10百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権)の増加13億51百万円であります。
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて16億32百万円増加し、424億28百万円となりました。その主な内訳は、生産の高まりを受けて、資金需要が増加したことによる有利子負債(短期借入金、長期借入金)の増加18億83百万円であります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて9億20百万円増加し、529億19百万円となりました。その主な内訳は、会計方針の変更による期首利益剰余金の増加3億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上9億17百万円および配当金の支払い6億74百万円により利益剰余金の増加5億59百万円であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の55.5%から55.0%となりました。2021/08/12 15:15