四半期報告書-第71期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、日本で893,503千円増加、アジアで18,945千円増加、北米で400,827千円増加しております。また、セグメントごとの利益は、日本で264,397千円増加、アジアで25千円増加、北米で343,851千円増加しております。
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,381,972 |
| 棚卸資産の調整額 | △46,334 |
| その他の調整額 | 359 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 1,335,997 |
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、日本で893,503千円増加、アジアで18,945千円増加、北米で400,827千円増加しております。また、セグメントごとの利益は、日本で264,397千円増加、アジアで25千円増加、北米で343,851千円増加しております。